漂流工房の最近のブログ記事

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MacBook買っちゃいました。\(^o^)/

最新型を買うお金は無いので中古です。
(^_^;)ポリポリ

実は私にはもうひとつ中古を選ぶ理由が有ります。
私の場合JISキーボードがダメなんですね。
で英字配列(アスキー配列)のキーボードをずっと使っています。
デスクトップならキーボードだけを買い足せば良いのですがノート型の場合は簡単には交換できないので注文してからパソコンを組み立てるビルド トゥ オーダーになってしまいます。
自分好みにカスタマイズできるからこれはこれで良いシステムですが、金額もはね上がっちゃうので私には無理。(;_;)

でも中古なら買い替えなどで英字キーボードに交換されたMacが安価に出回っています。

少し前の機種でもスピードはそんなに遅くないしMacの場合は最新OSの導入も可能ですからとくに問題はありません。
o(^-^)o


えっ?
Mac持ってるだろって?


有りますよ。

漢字トーク7時代からの生粋のマカー(変わり者)ですから。

今回MacBookを買うのはある理由が。

実は以前安さに釣られて買ってしまった窓パソコンが壊れてしまいました。
もともと窓が使いにくくてキライだったから別に無くても困らないやと思っていたら大事な事を忘れてました。

べバストの専用診断機が動かない!
テストも取り付けの時のシステムアシストも調整もできない!
( ̄□ ̄;)

かといってそのためだけにまた使いにくい窓パソコンを買うのはヤダ。
案外知られていないらしいけどMacでウィンドウズを起動させる事ができます。
じゃあ必要な時だけ窓を動かせばべバストの診断機は動くはず。
このあとソフトをインストールして動くかどうかチェックです。

プロバイダ契約に関する質問
漂流工房のサイトがリニューアルしました。
今まではジュームラというサイト構築ソフトを使っていたのですが、私の実力不足でトラブル続きで挫折しました。
il||li _| ̄|○ il||l

ということでワードプレスに乗り換えです。(^^ゞポリポリ

一応過去の記事はバックアップしましたがまだまだ記事を書き足していきますのでよろしくです。

これで少しは見やすくなると良いなぁ。


9月15日追記

工房サイトへのリンク書き忘れてました。
(^^;; ヒヤアセ


プロバイダ契約に関する質問
漂流工房からのお知らせ。

ベバストヒーターの試験、調整に必要な専用の故障診断機とCO2センサーを漂流工房に導入しました。
(^▽^喜)

diagnostics.jpg
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故障診断機を使うと今まで「ベバストヒーターを何時間使ったか?」「エラーがどのぐらい出ているのか?」「どんなエラーが出ているのか?」ということが全て分かりますし、通常出来ない各ユニットごとの単体試験を本体分解することなくテストすることが出来ます。
診断機とCO2センサー(二酸化炭素計測器)を使うとヒーターの燃焼状態の設定も出来ます。
完全燃焼するように調整して性能を引き出せるんですね。

ちょうど車に繋ぐダイアグノーシスと全く同じことが出来るんですね。

トラブルシューティングも早くなりますし、何よりもユーザーさんにとって嬉しいのはこの診断機で定期点検すれば次のメンテナンスの時期が分かるんですね。

定期メンテナンスはヒーターの運転時間で決められていて、
1年点検
2000時間
3000時間
3500以上オーバーホール
となります。

でも、一体何時間使ったかなんて本体みても分からないんです。
だけど診断機を繋ぐと一発で運転時間が分かります。
そうするとメンテナンスまでまだ時間があるとか、もうメンテをした方が良いよとかいうことが分かります。

もしも真冬のスキー場で夜中にヒーターがトラブルで止まったなんて事になったら、、、。
{{{{(+_+)}}}}寒ううぅ〜

そうならないように販売店、キャンカービルダーさんで定期メンテナンスしてくださいね。
シーズンインの前のメンテナンスをオススメします。

もちろん漂流工房でも点検、メンテナンスが出来ますのでお気軽にお問い合わせくださいませ。
質問だけでもOKですよ。(^-^)

無添加系化粧品
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家に帰るとでっかい段ボールが届いていました。

漂流工房として初注文したベバストヒーターと専用診断機が到着です。
o(^-^)o

ヒーターは実際の作動が見えるようにアトレーちゃんに車内装着して触って確認出来る漂流工房のデモンストレーション機になる予定です。
漂流工房で実際に使い心地を体感できますよ〜〜。
(^^)


同時に専用診断機も入手。
これでエラーチェックやヒーターの状態もわかります。

なんだか調子悪いなあって時に診断機でベバストヒーターの健康チェックすれば1シーズン快適に使えます。

空燃比調整用のセンサーも近日入荷の予定です。


着々と漂流工房の設備が揃いつつありますよ。(笑)

FX(外国為替証拠金取引)
お友達からの連絡で、ワゴンRのブレーキランプの交換依頼がありました。
漂流工房に到着してからブレーキランプを確認。

左側のブレーキランプが点灯していません。

 bult_1.jpg

この型のワゴンRのテールランプの交換は赤矢印のビス2本を外します。

その後、ボディ側面の隙間にプラのへらを差し込んでユニットを後ろ方向に引っ張って外します。

クリップが付いているのでクリップを引き抜くわけですね。

yunit_2.jpg

オレンジ色の白いのがテールランプユニットをとめているクリップです。

無理矢理引っ張ったりして折らないように注意。

プラスチックなので変に力をかけると折れちゃいます。

中央の白いソケットを左回り(赤矢印の方向)に45度ぐらい回すとソケットが外れます。

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ソケットと一緒に電球が外れるので電球を押しつけながら左に回すと電球が外れます。

この、ブレーキ&テールランプに使われている電球は「ダブル球」といって、一個の電球の中に2つのフィラメントが入っています。

2個分の電球の働きをする訳ね。

そのためにソケットもちょっと特殊で、電球を差し込む向きが決まっています。

ソケットの溝と電球のサイドの出っ張りをよく見て差し込んで押し込みながら右に回せばオッケー。

回せない時は電球の向きが違っていますので無理をしないで一度抜いて180度電球を回してから差し込んでください。

 

その後は分解と逆に組み立てていけばオッケー

kanryou_4.jpg

無事に点きました。

これで作業終了です。

(^-^)
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